6月15日は双子座で新月を迎え、双子座(風)の太陽と月のエネルギーが強調され、自然と知性やコミュニケーションへの関心が高まるでしょう。双子座新月時のホロスコープ上では、天体が南半球と西半球に大きく偏って配置されています。主に「社会」「他者」「公の場」を象徴する領域に天体が集中するため、「他者や社会との関わり」や「対外的な動き」に焦点が当ります。国際社会や国政においては、自国のみで完結する問題ではなく、「同盟国との関係」「国際的な流通や条約」「政府の方針や国家イメージ」「議会や国際協力のネットワーク」などが、激しく動くでしょう。特に11ハウスにある獅子座金星と、5ハウスで逆行する水瓶座冥王星が激しくぶつかり合うため、財政面(経済活動)やエンターテイメント、観光業、あるいは少子化、子供に関する国の政策において、根本的な見直しや、思い切った方向転換を迫られる可能性があります。これは、双子座の「情報・流通」の混乱を伴いつつも、古いシステムを刷新(全く新しいものに作り替える)法案や決議が、政府(権力者)によって急速に推し進められることを示唆しています。
個人レベルにおいては、自分一人の世界に閉じこもるのではなく、外の世界や他者との関わりの中で、自分の立ち位置や進むべき方向を見出すように促されます。この双子座新月サイクルでは、周囲の要望に応えたり、社会的な変化に引っ張られる形で、自分の役割が変わっていくのを実感するかもしれません。冥王星が5ハウスの「自己表現」で逆行している影響により、過去に諦めたこだわりや古い自己表現への「執着の強制終了」が起こりやすくなります。例えば、対人関係や金銭面での「独占欲」が強まるため、コントロールして相手を縛ろうとしたり、衝動買いに走ってしまうかもしれません。意識して一歩引いた視点を持つことが必要ですが、その一方でこの変化は、牡羊座海王星が調和的に結びつくため、破壊的なことよりも、他者との深い関わりや理想を共有できる仲間との対話を通じて、自分の内側にある「愛着」や「こだわり」が建設的に変容していくという、ポジティブな変化として現れる側面もあります。
やっておくと良いことは、過去にやり残したクリエイティブな活動や、途中でやめてしまった勉強を再会することで、冥王星(逆行)のパワーを味方にできます。あるいは理想や志を同じくするサークルやコミュニティ活動に参加すると、本当に価値のある情報や知恵を得られたり、自分の立場や役割が明確になって、これから進むべき方向を見出せるでしょう。
他にも氣になる天体の動きは、蟹座水星と牡羊座土星の相関関係があります。蟹座水星の「大切な人を守りたい・感情や共感を重視する知性」に対して、牡羊座土星の「独自の新しい境界性を明確に引き、現実を突きつける力」が、「強制的な見直し」や「方向修正」「言葉や思考の制限」を生むため、強い緊張感をもたらします。 これは、パートナーシップにおいて「なあなあの関係や、感情的な甘えによる結びつきを一度ストップし、お互いの自立を尊重した、新しい時代の強固な関係性の基盤を作る」ことを促されているという意味です。
社会では、政府の公式発表と他国や同盟国との契約や交渉に、摩擦や衝突が起きる可能性があります。これは、政府が国内の安心を優先しようとする発言に対し、外部や同盟国から「明確なルールや厳しい条件」を突きつけられ、国際的なレベルで厳しい境界線が持ち込まれ、社会全体の公式な方針の修正や見直しを迫られるといった、緊張感を伴う外交や法的な議論が激化しやすいでしょう。その一方で、情報統制や流通、通信における公的な規制が強化されます。メディアやSNSなどの、感情的な煽りや不確実な情報に対して、公的な立場から「一線を引く」ような厳しい規制や罰則、マニュアルの改定が早急に進められていくでしょう。
個人レベルでは、蟹座水星の「自分の氣持ちや大切な人を守りたい想い」を素直に表現しようとすると、他者や社会的な立場、責任から「それは論理的でなく理想論だ」「それは楽観的な甘えだ」と批判されたり、周囲から拒絶されるような感覚になるかもしれません。言葉が上手く伝わらないもどかしさや、周囲からのプレッシャーを感じるでしょう。あるいは仕事や公の場において、自分が進めてきた計画やマニュアルに対して、周りや顧客から不備を厳しく指摘され、土台から見直しを要求される可能性があります。自分では氣づかない「不備」が生じやすいため、仕事の規約や他者との約束事を、法律や客観的なルールに照らし合わせて「突っ込みどころがない状態」にまで徹底的に「推敲・修正」しておくと、トラブルを事前に防ぐことができるでしょう。他者との交渉や対話をする際は、「氣持ち」を伝える前に「数字」や「過去の実績」「客観的な事実」のデータを揃えておくことが、物事をスムーズに進展させる得策になります。注意することは、他者との対話において、「どうせ言っても伝わらない」「自分が間違っているのでなないか」という自己否定や、逆に相手に対して「拒絶するような冷たい言葉」など、「否定的な思考」と「感情的な言葉」を使わないように心がけましょう。
蟹座水星と双子座天王星の相関関係においては、「予期せぬ突発的な刺激」による「急な予定変更」や「思考のピリピリとした緊張感」をもたらします。蟹座水星の「身内の安心感やこれまでの習慣を守りたい知性」に対し、双子座天王星の「これまでの常識を飛び越え、新しいテクノロジーや思想で変革を起こそうとする力」が摩擦を起こし、日常のコミュニケーションや思考に影響を及ぼしたり、進行中の計画に突発的な変化をもたらす可能性があります。社会では、公的な通信ネットワークやシステム、メディアの領域に突発的なバグや不具合が起きやすくなります。これにより、社会的に信頼されていたシステムや流通.通信のラインに、予期せぬシステムエラー、サイバー障害、あるいは情報のリークといった「一過性の混乱やノイズ」が発生する可能性があります。その一方、政府や組織のトップが、国民の安心感情や情緒に配慮した方針を掲げようとする際、海外から新しいトレンドや技術的な変革が飛び込んできて、急な軌道修正や一時的に議論がもつれて混乱し、収拾がつかない状態に陥る可能性があります。
個人レベルでは、スケジュールや通信の「突発的な変更」が起きやすくなります。例えば、「急な連絡の変更」「PCやスマホの不調」「予期せぬ横槍」が入り、対応に追われる可能性があります。その反面、現状を打破するような面白いアイデアやインスピレーションが降ってきやすいでしょう。ただ、そのアイデアを今すぐに現実の仕事や生活に使おうとすると、周囲の理解が追いつかず、少し浮いてしまうもどかしさを感じるかもしれません。予定通りいかない突発的な出来事や、頭の中に走る緊張感に対する「思考のノイズ」に振り回されるかもしれません。この状況を覆すには、これまでの古いやり方は通用しないことを認める「思考の断捨離」が必要です。感情的になるのではなく、これまでの古い思考を手放して、新しい視点を取り入れ、「知性」をバージョンアップさせる方向に舵を切りましょう。やっておくと良いことは、思いつきをノートの書き留めておくと、後で役立ちます。水星と天王星の影響で、突発的なマシントラブルが起きやすくなるため、重要な書類やデータの保存、パスワードの確認、スマホのアップデートなどを、事前に行っておくと、トラブルを回避しやすいでしょう。注意することは、言葉の暴走が起きやすくなります。公の場で、つい思ったことをストレートに言い過ぎてしまったり、SNSで衝動的な発信をしないよう注意しましょう。
双子座新月時のホロスコープ上では、水瓶座冥王星が5ハウスで逆行しているため、個人としては「自分が本当に表現したかったことの原点」へと引き戻されるでしょう。過去に諦めた夢や、ずっと蓋をしてきた趣味への情熱が、冥王星(逆行)の影響で、再燃するかもしれません。冥王星(逆行)は、「人からどう見られたいか」というエゴやプライド、過去のトラウマによるしがみつきを、潔く手放すように促し、自分が「魂レベルで喜びを感じる」ものへと、生まれ変わらせてくれる力を与えてくれます。 やっておくと良いことは、今は機能していない人間関係や、中身のない形骸化した趣味の道具、過去の「栄光の思い出」など、徹底的な棚卸しと断捨離です。スペースを完全に空けることで、冥王星はそこに「生涯をかけて愛せる、真に価値のある新しい宝物」を与えてくれます。注意することは、衝動的な大金の使用(リスクの高い投資や浪費)、他者に対するコントロール欲になります。社会では、少子化対策や子供の権利、教育福祉の財源に関する法案において、過去の前提を全てひっくり返す(古いシステムを根本から刷新する)見直しが、国会で議論される可能性があります。
新月は、新しいサイクルの始まりを象徴し、私たち一人ひとりにそれぞれ異なる影響を与えます。物事には必ずプラス作用とマイナス作用の働きが同時に存在し、どちらを選択するかは私たち一人ひとりに委ねられます。自ら視野を広げ、自分の行動のあり方の価値に氣づく人は、自分が影響を与えるコミュニケーションの取り方をプラスの方向に活かせるので、身近な人たちのお手本になります。逆に、悪い見本として周りの人に学んでもらうコミュニケーションの取り方をする人もいます。それは、頑固でがんじがらめの考え方や、自分よがりな姿勢、反社会的な姿勢、他人を笑い者にして軽蔑する態度、人を思い通りにコントロールしたがる支配的な態度、活発に行動しても、そこから得られた知識を誰とも共有しない生き方など、周囲の人に体現して見せるということです。自分が経験して得られた情報を、他の人たちと共有して、色々な分野の経験を提示することで、お互いに大事なことに氣づき、より世界観を拡大できるかもしれません。誰もが他人を批判したり、傷つけたり、差別することなく優しい氣持ちになって、社会貢献する行動ができるように、双子座の新月が導いてくれるでしょう。
願い事が叶うタイミングは、自らが意識して行動に移して行くことが大切です。最初から諦めてしまえば、それまでです。月のサイクルを活用した『新月ワーク』と『満月ワーク』を繰り返し実践していると、自然のリズムに乗って自己実現が果たされるよう導かれていくようになります。これから『月のワーク』をやってみようと思われている方は、迷わずやってみてください。新月には『種まき』(目標設定)、満月は『収穫』(成果を得る)という意味があります。もし、『満月』に成果を得られなかった場合は、改めて『軌道修正』(再考)して、次の新月に向かって実践することが『月のワーク』の1サイクルの流れになります。
どのくらいの成果を得られるかは、あなた次第なので、毎月コツコツと続けてみましょう。今まで出来ないと思い込んでいたことが、1年を通して出来ているかもしれません。それは、物質的な現象だけではなく、精神的な成長を得られることもあります。
月は、私たちの無意識(潜在意識)に働きかけます。私たちの生まれ持った才能や能力は、まだ氣づかないだけで、多くのものが自分の中に眠ってはいないでしょうか?未知なる分野へのチャレンジは、不安や恐れがありますが、まずは自分の可能性を疑わない『自己信頼』と『勇氣』が持てるように、新月のお願いをするのも良いのではないでしょうか?新月のお願いが叶いやすくなる方法をご紹介いたします。
6月15日(月)11:55 双子座に位置する新月です。この時刻から、48時間以内がワークに適している時間です(ボイド時間除く)。もっとも有効な時間は、8時間以内といわれています。ボイド時間は、ワークに適さない時間帯です。(※ボイド時間の説明はこちら)
6/13(土)16:30 ~ 22:06 (双子座のボイド)
6/15(月)11:54 ~ 21:14(蟹座のボイド)
双子座のボイドでは、情報トラブルが起きやすく間違った情報に翻弄されるかもしれません。例えば、数字や表記、時間や場所、値段の見間違い、宛名の書き間違いなど。コミュニケーション上では、「言った」「言わない」などの伝達トラブルが起きやすいでしょう。氣持ちが多方面に分散しやすいので、大事なことは慎重に対応しましょう。飽きやすさが出るため、物事に対して急に熱が冷めてしまうかもしれません。集中力に欠け学習意欲が低下するでしょう。
蟹座のボイドでは、感受性が強まり、人の影響を受けて感情の起伏が激しくなるかもしれません。思い込みから独善的な態度が出やすいでしょう。コミュニケーションにおいては、意見や価値観が違う相手に苛立ちを感じ、感情的な反応になるかもしれません。
今回の双子座新月は、無意識や感情レベルにおいて「思考の断捨離」を促して、余計な心配や雑音を削ぎ落とし、精神的なゆとりや「本当にやりたいこと」「本当に大切な目的」を明確化させます。あれもこれもと目移りしていた興味関心が不思議と落ち着き、「今、自分が本当に学ぶべきこと」「目指すべき遠いゴール」がクリアになります。不要な情報、不要な連絡、曖昧な知識を整理することで、頭の中のノイズが消え、精神的なリセットと知的な再生を実感できます。これまで「学ぶ」ことに偏って、インプット過多になっていた知識を自分の中で整理統合し、独自の知恵として「発信(自己表現)」し始めたり、実生活に応用しやすくなります。目先の損得ではなく、未来の理想や広い視野に立って物事を新しく始めることができる最適なタイミングです。
身体的エネルギーが高まり、スピーディに行動したくなるでしょう。知的好奇心が旺盛になり、新しいことを学びたい、情報を収集したいという欲求が強まります。ただ、双子座のエネルギーが過剰になると、神経が過敏になり、普段よりも神経に障るため、「脳の疲労」「自律神経の乱れ」「感情の極端な揺れ」が体調に出やすくなります。その一方、他者に対して批判的・論理的になり過ぎて「言葉」が尖ってしまう傾向があります。新月から2〜3日間は、21時以降はスマホの画面を見ない、SNSの通知を切るなど、意識的に「情報を遮断する時間」を作りましょう。家の中の「安心できる空間」で、リラックスして過ごすことが、心身を健康に保つ得策になります。
双子座の人の特徴は、知恵や知性を働かせ、知の世界や現実世界といった、いくつもの世界を自由に飛び回り、何に対しても向学心や好奇心が旺盛です。何者にも縛られず、真実に目を向け、得られた知識や教訓を人生に生かしたいという欲求があります。活氣があり、楽しいことや面白いことが好きで、いつも新鮮な刺激を求めようとします。快活で人なつこい一方で、爆発的な反骨精神も内に秘めています。情報収集能力やコミュニケーション能力に優れ、話術にも長けているので、人に物事を伝えることが得意です。頭の回転が速いので、その時々に対して臨機応変に対応ができます。ただ、要領の良さが裏目に出ると、八方美人で優柔不断な態度が表れやすくなります。さらに、飽きっぽい面が出てくると信用できない傾向が強まります。
双子座の支配星は。『水星』です。『水星』は、知識、知性、伝達、コミュニケーション能力を司り、判断力、学習能力、神経組織を支配しています。この水星の授けてくれる能力を活用することで、頭の回転や記憶力が優れ、学習や知性を磨く作業がスムーズに進みます。私たち個々の考え方や思考のクセに影響を与えるため、生まれた出生時の水星星座の特徴が、個人の考え方や思考のクセに反映されます。物事においては、情報、通信、流通、交通機関、移動(ショートトリップや引っ越しなど)に影響を及ぼします。双子座を象徴するキーワードは、以下を参考にしてみましょう。
○効果的な伝達能力を促すためのキーワード・・・「話術」「表現力」「調和力」「記述力」「傾聴能力」「理解力」などです。
○社交性を高めるためのキーワード・・・「臨機応変」「受容力」「許容力」「寛容な心」「親しみやすさ」「迅速な反応」などです。
○身近な人たちと関係を築くためのキーワード・・・「身近な人間関係」「近所の住人」「親子」「兄弟」「姉妹」「友人」などです。
○学びから情報が受け取りやすくなるためのキーワード・・・「的確な情報」「インターネット」「専門誌」「学校教育」「好奇心」「情報のアンテナ」などです。
○知性や論理性を高めるためのキーワード・・・「様々な選択肢」「多様性」「客観視」「的確な判断」などです。
○適正な運動や活動を促すためのキーワード・・・「ウォーキング」「散歩」「短期旅行」「ドライブ」「サイクリング」などです。
○ 双子座の解放キーワード・・・「優柔不断」「落ち着きのなさ」「飽きっぽさ」「神経質」「表面的なことにとらわれる」「質問過剰」などです。
<双子座のテーマ>お願い事の例文
*後ほどアップいたします(しばらくお待ちください)
新月ワークのアファメーション(最大個数8項目まで)の文末は、下記の2項目を書き加えてください。最後に「日付」と「フルネーム」を書いて完成です。
○私は、新月のデクラレーションを行うすべての人と一緒に幸せです。
○私は、新月のデクラレーションで願いが叶い幸せです。
双子座が支配する身体部分と症状のキーワードについて、双子座は、「肺」「呼吸器」「神経系」などを支配しています。具体的な症状として、「花粉症」「肺疾患/呼吸器疾患」「神経疾患」などがあります。上半身の対になっている部位の「手」「手首」「腕」「肩」の「凝り」や「疲れ」が出やすくなりますので、この辺が氣になる方は、改善または健康を促進するお願いをするとよいでしょう。実践的なことでは、パソコンを使いすぎて手や腕、肩が凝り固まったりしないよう、長時間の作業は控えましょう。時間を決めて、滞ったリンパの流れを促すようストレッチを行ないましょう。手先が痺れたり強ばる人は、腱鞘炎やバネ指になりやすいので、血液の流れを良くするマッサージが効果的です。神経が疲れやすいときなので、意識的に深呼吸して上半身の凝りを弛めるリラックスを心がけましょう。
双子座に対応するフラワーレメディは「セラトー」です。「セラトー」タイプの人は、自己信頼と私的判断力に欠けるため、自分なりの判断があっても、その判断に確信が持てず、他の人の意見を求めます。無視できるような無価値な意見は1つもないと考えるため、誤り導かれることがあります。皮肉なことに、セラトータイプの人は、明敏な知性とはっきりとした意見を持つ知識人です。しかし、「自分の正しい判断に逆らうことが多い」ため、目標に達するまでには多くの時間を費やすことになります。自主性に欠けるので、誰かに背中を押されないと、なかなか先に進めないことがあります。
前向きな「セラトー」タイプの人は、自分の判断に信頼をおくことができ、確信を持っています。非常に直感力に優れ、内なる声を聞き取り、自分の心と能力を信頼して、的確な判断をします。包括的で能力があり、どんな状況にあってもうまく立ち回れます。「セラトー」は、「自分の意見や判断に、確信が持てない人のためのレメディ」です。自分が本当にやりたいことを、自分のやり方で行動するのを助けます。自分にとっての『良いこと』と『悪いこと』の区別、『正しいこと』と『間違っていること』の区別を、より深く区別できるようにしていきます。そして、問題を自分で解決しようとはせず、すぐ人に助けを求めがちな性格(特に子供)を、精神的に自立できるようにサポートします。
パワーストーンをお持ちの方は、月光浴をさせて、浄化とエネルギーチャージをするのもおすすめです。
